毎日自転車オンリーの生活を追っています。 そして、勝手な独り言で政治に文句をつけています。

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皇紀 二六七七 年

平成 二十九年

西暦2017年

「万機、公論に決すべし」


2017年も、テレビを見ない事に徹しましょう!

(スポンサー・政府の言いなりだから嘘ばっかり)

人の好さそうな顔して嘘しか言ってません!




再生エネルギー・自然エネルギーなんて

”まやかし””詐欺” なんですよ!みんな気がついてね!

補助金や免税なんて全て自分に跳ね返ってきますよ!





☆武田邦彦 (中部大学)☆

すごい情熱で毎日更新してあります。ぜひ熟読してください。

お金が基準でない、素晴らしい考え方に会えますよ!
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(1)消費税増税は絶対阻止、しかも消費税は減税だ!
   消費税導入と5%に引き上げの中でどうなったか! 20100630185059c39.gif
     法人税率引き下げ
      1988年---42%
      1991年---37.5%
      1995年---37.5%
      1998年---34.5%
      1999年---30%

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  これでさらに消費税を増税したら、どうなるか!

  そして消費税が全国民に平等だと思っているなら、あなたは「バカ」です。
  「大脇道場」消費税増税反対キャンペーン中! を読んでください。






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サラダ油が危険が嘘ではありません!
サラダ油がいかにも体にいい!とか言っている事が嘘なのです。

サラダ油が危険で体に悪い!認知症他の原因ということです。ネットで調べればすぐ分かりやすよ!
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昭和34年7月13日月曜日 朝日新聞

外務省発表記事

強制連行は無かった!

ということです。

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国・NHK・マスゴミの嘘宣伝用語集

1、地球温暖化
2、CO2削減
3、ダイオキシン
4、リサイクル
5、自然エネルギー
6、再生エネルギー
7、エコ
8、スマート??
9、環境ホルモン
10、酸性雨
11、バイオ燃料
12、今まで経験したこの無い雨?
13、環境破壊
14、生物多様性
15、南極の氷が溶ける?氷は0度以上で溶けるが南極の気温-何度?
16、北極の氷が溶けると海水面が上がる?上がらないですね。
17、氷河が無くなっている?
18、海水面が上がって島が沈んでいる?梅の面積はいったいいくらあるの?その海水面が上がる?

19、PM2.5

20、究極のエコカー?

21、レジ袋が環境に悪い?

22、割り箸が森林を破壊する?

23、従軍慰安婦の話

24、南京事件

25、日本が侵略した?


他まだまだ増やしていきます。
[テレビ・NHK・政府の嘘 続く]の続きを読む
武田邦彦 (中部大学)
「PMの怖さを正しく知る第一回」


今日(2014年11月)のテレビで冬のPMを取り上げていた。中国のPMが日本に来るかということで、今年の冬は暖冬だから高気圧が・・・などと解説をしていたが、日本の親が子どもを守るためには、科学を知らない野蛮国家では守ることができない。

第一:歴史的にPMというのは都市を超えず、国境を超えない。だから、歴史的なPM事件はいずれも「ロンドン・スモッグ、ロサンゼルス・スモッグ、東京の光化学スモッグ、四日市ぜんそく」というような狭い地域の名前がついていて、四日市であれほどひどい大気汚染があったのに、桑名、津、名古屋などの被害はほとんど報告されていない。

第二:中国内陸部から湧き出してくる黄砂は日本に到達するが、その発生量は話題になっているPMの1万倍を超えると定される。黄砂が湧き出す量は膨大で、到底、北京市が出すPMなどと比較はできない。つまり量的な関係から見なければならない。

黄砂はタクラマカン砂漠、ゴビ砂漠、黄砂高原などで発生するが、その面積は約190万平方メートルで、PMが発生する北京市の1000倍、しかも北京市の全体でPMが発生するわけではなく、工場や道路だからせいぜい10分の1だから、黄砂の発生地域の面積に対してたった1万分の1だ。

さらに、日本はもともとPMが1平方キロメートルあたり1年間40トンとされ、そのうちの10分の1程度が黄砂である。つまり、日本で黄砂がくる地域の面積をすこし大目に見て25万平方キロメートルとすると、降下量全体は1000万トンで、そのうち100万トンが黄砂ということになる。

北京の大気はひどくPMで汚れている時に1立方メートルあたり700マイクログラムだから、これが100メートルあるとすると、一日1トン程度排出されていることになるので、1年で400トン程度である。北京の発生量は日本に効果する黄砂の2500分の1で、しかもそのごく一部が日本にくる。

つまり、まず第一に中国ですら、

黄砂の発生量と北京の大気汚染で人為的なPMとは数万倍以上違うし、

おまけに日本のばいじん(PM)の9割は日本発で、

黄砂は10分の1にしか過ぎない。

このことが「PMの環境被害は狭い都市のなかに限られる」という

歴史的経験の原因である。


ここで示した数値は概算だから、大気汚染の専門家が間違った情報を流すことなく、より正確な測定と計算をし、その値を使い、かつ歴史的な経験とも照らし合わせて、何を私たちが注意しなければならないのかを明確にしなければならないだろう。

このような矛盾した日本の環境情勢を作り出したのは、「態度を急変させてリサイクルを善人に仕立て上げた朝日新聞」と「良い子のふりをしている環境関係議員」だ。どうも最近PMの報道が多くなったと感じたら、危ない。危ないのは健康に危ないのではなく、懐を狙ってくる。PM対策でこのぐらいお金がいる、だから消費税を増税しなければならないということが危険だ。

まず脅す、それをマスコミが煽る、みんなが心配になる、対策が出される、東大教授に研究費が行く、配下の大学教授に青虫(割り当て研究費)が配られる、そのころ記者が取材に行く、それが新聞に載る、消費税があがる・・いつかきた道だ。

朝日新聞は慰安婦事件のでっち上げでもうすぐこの社会から引退を余儀なくされると思うけれど、今度の選挙でも、私たちのため子供のために、現在の矛盾した社会を作り出した「良い子議員」を一掃するチャンスでもある。

(平成26年11月12日)
今回は、すべて「コピペ」でいきます。

武田邦彦 (中部大学)
なぜ、消費税が増税されるか?(1) 国民の承認なき出費

誰が言ったか不明確だが、マスコミでは「究極のエコカー」と囃している燃料電池自動車は、「水素と酸素を結合させてエネルギーを得るので、排気ガスもなにも出さない理想的な自動車」と説明されている。

最初から「科学のウソ」なのだが、地球上にある水素というのは「石油や石炭のように炭素と結合しているもの」と「水素と酸素が結合して水になっているもの」の2つがほとんどだ。石油、石炭から水素を取り出すためには、膨大な量の排気ガス、二酸化炭素がでて、現在の技術では、1単位のエネルギーを持つ水素を取り出すのに、最低でもその3倍のエネルギーを投入しなければならない。

第二の水素資源である「水」のなかに水素は「もっとも安定した状態」にあるので、これから水素を取り出すのは、やはり「得られる水素のエネルギーの3倍以上のエネルギーの投入が必要」ということで、現代の社会では「自ら水素を取り出し、それをエネルギー源として使用できるから、無限に得られる」ということを言うと、「犯罪=永久機関が存在するというウソをいって人を誑かす」ということになる。

もともと地球が出来た時、地上に水が残ったのはかなり際どく、温度が高かくオゾン層がなかった当時は、蒸発していた(100℃以上だった)水は太陽の強い光と放射線で分解し、水が分解して出来た水素は地球が小さい(重力が小さい)ので宇宙へ飛んでいってしまった。

ところが、水がなくなる前に冷えたので、いま、水が残っている。つまり「水素」という形では地上では残らない。だから「水素」を自動車に詰めるのは、石油などを分解して作るか、それとも原発で電気を起こしてそれで水を分解するというエネルギーとしては効率の悪い、従って環境を汚染する工場をかなり作る必要がある。

自分が自動車を走らせる時に、自分だけは排気ガスを出していなければ良いという理屈だ。それならテレビは「何も出さない」からつけっぱなしにしていても問題がないという理屈になる。たしかにテレビからは何も出ないが、テレビを映すためには遠くで作った電気をはるばる運んでくる必要がある。

でも、現在の日本社会は「仮装」だから、誰か(名前がわからない)が「究極のエコカー」というと国が「お金」を出す。一台720万円する燃料電池自動車を、マスコミに「究極のエコカー」と言わせ、一台200万円のお金(補助金と言って、国民の了解は得ていない。官僚と会社で決める)を出す

やがてそのお金は「赤字」になるから、「政府が国民に借金して自動車会社に渡した」のに、「国が借金した」と主語が違い、誰の了解をとったのかを言わずに、それが「子孫にツケを回す」ということになり、「消費税を上げなければ財政破綻する」という。

子供思いの日本人はそれは大変だということで、誰が借金したか?などは関心がなく、消費税を上げないと日本国は大変なことになると錯覚する。借金をしたのは返すあてが消費税の増税しかないことを知っていて、自動車会社にお金を上げた(目的は天下り)政府と官僚だから、国民に借金を返すのは、決めた官僚ともらった自動車会社である。

騙されてはいけない。

(平成26年11月15日)
じっくり読んでいただけたでしょうか!
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